ドラゴン桜のコミック、ゲーム、DVDやオークション情報などをたくさん集めました。

ドラゴン桜 情報

このサイトで、ドラゴン桜の情報を探してね!

左上の3つの検索ボックスに「ドラゴン桜」と入れて検索ボタンを押せば、さらにたくさんのドラゴン桜情報が得られますよ〜

<
ドラゴン桜 DVD-BOX

 ドラゴン桜 DVD-BOX

価格:¥ 19,152
納期:通常24時間以内に発送

人気ランキング : 33位
定価 : ¥ 23,940
販売元 : メディアファクトリー
発売日 : 2005-12-22

徹底したリアリストぶりを貫く三流弁護士から伝授された独自のテクニックによって、偏差値36の落ちこぼれ高校の生徒たちが東大合格を目指す様を描いた異色の学園ドラマ。弁護士の桜木(阿部寛)は倒産処理の任命を受けて、経営難に陥った私立龍山高等学校にやって来る。元暴走族という過去をマスコミに暴露されたために仕事が激減していた桜木は、ここで経営状態を回復させればいっそう自らの汚名返上にかなうと思いつき、創立以来一人も出ていない東大合格者を輩出することによって、学校を進学校に生まれ返らせる再建案をぶち上げる。英語教師の井野(長谷川京子)らの反発をよそに編成された特進クラスには、父親の借金のためにバイトをしている矢島勇介(山下智久)や、地味で目立たない水野直美(長澤まさみ)ら5人が集められた。ここに東大合格を目指しての勉強の日々がはじまる。
型破りながらも的を射た受験テクニック、その勉強法の数々は目から鱗の面白さ。そのいずれも受験のみならず、社会を生き抜く上での処世術としても大いに参考になるあたりが、このドラマに普遍的な興味を加味させているところである。世の中に越えられない壁はないと桜木に言い切られてしまうと、奇妙なほどに勇気が沸いてきて、何だって出来る気がしてくるから不思議だ。(麻生結一)

阿部寛さんのドラマはおもしろい!

アットホームダッドで好感を持てた阿部寛さんが主演ということで見ることにしましたが、とてもおもしろくていいドラマでした。
「東大に入ることがすべて!」と言ってましたが、実は生き方について語ってるんだなと感じさせられたドラマでした。
何もする前から諦めない、卑屈にならない、真面目にすることを恥ずかしがらないといったことは生きていく上で持ち続けたいなと思いました。

また、見ると思う。

 このクールのドラマの中では一番楽しんで見ることができました。私自身は会社勤めをしてて、高校生活なんてえらい昔の話ですが、もし、そのときにこのドラマを見ていたら、東大に行ってみようかなぁ〜などと思ってしまったかもしれません。子供の数が減った今とは時代が違うので、難しいとは思いますが・・・・・・。
 阿部さん演じる桜木先生のせりふがすごく心に染みました。ダメだと思ってあきらめる前にやってみようという気になりました。これは高校生だけじゃなくて、どの年齢にも通じると思います。
 最終回で桜木先生が次の高校にいきそうな感じだったのがうれしいです。次もまた見ると思います。

誰にも可能性はある事を、教えてもらいました!

「おちこぼれ」と言われ、人生にも勉強にも、無気力になっている生徒が、「人生変えたかったら、勉強しろ!」「バカとブスこそ東大へ行け!」と熱弁をふるう、桜木という弁護士に出会い、東大合格を目指し、つまづきながらも成長していく物語です!
今までに、誰も教えてくれなかった、おもしろくてホントに身につきそうな勉強法の数々には、びっくりさせられました。
東大を受験するなら、知っていた方が有利とおもわれる、裏技も教えてくれます。
受験生や、その家族の方は、見て損はないのでは。
阿部さん演じる、現実主義の桜木。
山下くん、長澤さん、小池くん、中尾くん、サエコさん、新垣さんの演じる特進クラスの生徒たち。
みなさんホントに、いい芝居をしていて、何度も涙してしまいました。
最後までハラハラさせられ、ラストは感動ものです。
すがすがしい気持ちになれる、素敵なドラマです!

桜木先生最高!

昨日最終回でしたね。久々に良いドラマに出会えました。都内で一番偏差値の低い龍山高校の生徒が学歴社会最高峰の東京大学を目指す。他の学園もののドラマと違い、勉強のやり方についてもしっかり触れており、また友情について、人生についてもしっかりと描かれており毎回何かを得るものがありました。桜木先生のセリフのひとつひとつが胸に沁み感動しました。このドラマの根底に流れているものは「受験勉強だけじゃなく人生においてもどんな困難があっても諦めない、そして諦めさせない」ということだと思います。そして「誰かを見返してやろうという気持ちは自分を何よりも奮起させる」ということも学びました。「仕返すんじゃなくて見返す」これは本当に大事なことだと思います。
僕は今大学生ですが、できれば高校時代にこのドラマに出会いたかったです。受験生はもちろん、幅広い年代の人が共感し感動できるドラマだと思います。桜木先生の役は阿部ちゃんにしか出来ない!まさに、はまり役だと思います。不器用だけど根は優しい、桜木先生はそんな素敵な先生でした。

こんな話も有りか!?

ラ・サールや灘、麻布、開成などの超一流進学校に通っていても、
実際には東大や国公立大の医学部に通らない人たちもたくさんいるという厳しい現実社会。
そういう前提の上で、そして、小学校から高校までの知識の膨大な集大成、
積み重ねが問われる大学受験において、実際にとても厳しい大学受験を経験し、
旧帝大をはじめ、一橋や東京工大、早慶などのそこそこの大学に行った者ならば、
この物語の荒唐無稽さは身に染みて理解できるだろう。
まぁしかし、このような物語があっても良いのではないだろうか!!
実際に一部の一流高校の生徒たちだけが東大に行ける社会というのも
不健全なものであるし、やはりいろいろなバックグラウンドを持った
人たちが集まり、切磋琢磨できることが望ましい姿であると思うし、
特に、矢島や水野みたいな人たちが東大に挑むという物語(どうなるかは見てのお楽しみ)は、
多くの受験生のみならず、多くの社会人にも勇気を与え、忘れかけていたものを思い出させてくれた。
(人生は大学受験だけではなく常に闘いであるから・・)
勉強が出来る環境にあることは幸せなことだが、しかし、勉強を本気で
やり続けることは大変に辛く、根性の要ることである。
だから、このドラマを鵜呑みにすることは大変に危険だが、
そのことを踏まえたうえで、桜木先生の格言をいいとこ取りをして
数多くの教訓を得られるドラマであったことは確かだ。
このドラマが長く語り継がれ、多くの人たちに勇気を与えることが出来れば素晴らしいと思う。
往々にしてこういう話の可能性も否定できないからである。
へこたれそうになったら桜木先生の格言・名言を思い出せ!


売れ筋商品
このページの情報は
2006年5月3日22時53分
時点のものです。

このページのトップに戻る
『ドラゴン桜FAN』はAmazon.co.jpのWEBサービスによって、実現されています。
Copyright 2005 ドラゴン桜FAN All rights reserved.