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鋼の錬金術師 情報

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鋼の錬金術師 想い出の奏鳴曲

 鋼の錬金術師 想い出の奏鳴曲

価格:
納期:

人気ランキング : 681位
定価 : ¥ 5,040
販売元 : バンダイ
発売日 : 2004-07-22

   月刊少年ガンガンで連載されている本格ファンタジーコミック「鋼の錬金術師」を題材にしたアドベンチャーRPGの第2弾。本作では、主人公エドの幼なじみウィンリィが登場して新たな難事件に挑むという、ゲームオリジナルのシナリオで物語が展開する。
   エドが使う錬金術は、前作と同様にカードで分かりやすく表現。入手したカードを組み合わせて武器やアイテムを錬成し、物語を進めていく。ウィンリィが使用する錬成銃は、素材カードを弾丸として使用する武器で、併用するカードの種類によって効果が変化する。
   エドが錬成技を発見すると自動的に手帳に記入され、以後は技を選ぶと自動で必要なカードをリストアップしてくれる錬成手帳システムを新たに採用。手帳から武器やアイテムを選択するだけで、必要な素材を導くことができる。
   前作『鋼の錬金術師 迷走の輪舞曲』を持っている場合、通信ケーブルを使って素材カードの交換が可能。さらに、迷走の輪舞曲のオリジナルキャラが登場するシナリオをプレイできるようになるという特典がある。(Rei from Chiba)

絵がキレイ!

前作はプレイしたことがないのですが、姉の家で見せて貰った時の感想は、キャラクターが原作の絵に比べて平面的な感じに思いました。でも、この作品はとても原作に近いので、プレイしながら感動しています。
システムもとても簡単に出来ていて、純粋にストーリーを楽しめるし、練成システムもとても面白いです。
そして何より、マスタング大佐がカッコイイ!!!(笑)

おもしろい!

前作に引き続きとてもやっててあきの来ないゲームとなってます。
今作はウィンリィが参戦し、花が増えたのもよかったです。
エンカウント率が高くなったのもゲームの内容が濃くなったかわりと思えば気になりません。クリア後のイベントシナリオも良かったです。

前作は未プレイですが、満足な1本です

カードを組み合わせて攻撃したり、アイテムを作るというシステムが私には初めてで、これまでのロープレのように「お金を貯めて武具やアイテムを買う」という作業がない分、最初のうちは不安もありましたが、慣れると回復アイテムは楽に作れますし、戦闘でピンチになることはほとんどなかったので、難易度のバランスはよかったと思います。
それに「すばやさ」順の攻撃なので、わざと攻撃のタイミングをずらし、仲間との連続攻撃(コンボ)が決まると結構、爽快です。また、会話中のセリフも鋼の世界をうまく表現していたので、音声は無くても満足できました。
ちょっと嫌だなと思ったのは、敵との遭遇率が高いのと、めちゃくちゃに強い敵が(一人ですが)いたこと。それと、ダンジョン脱出のアイテムが存在しないことと、前作がないと完全クリアができないという、以上4つは残念でした。
でも、充分長く遊べる1本です。

前作よりは楽しめます、が…

前作より引き継いだ話になっている為、『迷走の輪舞曲』をプレイしてからの方が楽しく遊べると思います。
理由は、微妙?に『迷走の輪舞曲』のネタばれがあるからなんですが。
レベルアップ・技の習得等あり、よりRPGらしくなっています。話の長さも前作の約2倍で肩透かし感も少なめ。
ただ、終始お使いイベントで進むので自由度はほとんど無いです。長くあるとすれば“あの後”でしょうか(笑)。
戦闘は前作より長くなり、相変わらずの恐ろしいほどのエンカウント率に閉口しましたが、
前作では練成&使用の機会がほとんど無かった回復アイテムも結構使うので、
そういう意味では戦闘の緊張感は増すかと。
収集品(猫含む)も多く入手場所も複雑なため、ラスボスに行き着くまでに全部集まっているのはおそらく難しいでしょう。
やり込み甲斐のある作りになっているのは確かです。
凶悪なエンカウント率と、お使いRPGに抵抗が無い方ならオススメです。

ウィンリィ好きな人におすすめです。

固い敵が多いので戦闘に時間がかかるのと、
エンカウント率が高いのが少し気になりましたが、
エドで回復アイテム錬成し放題なので、難易度は低めです。
ウィンリィ中心のストーリーなので、
ウィンリィが好きな人におすすめです。


売れ筋商品
このページの情報は
2006年3月29日12時16分
時点のものです。

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