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頭文字D 情報

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頭文字D Special Stage

 頭文字D Special Stage

価格:
納期:

人気ランキング : 222位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : セガ/セガ・ロッソ
発売日 : 2003-06-26

   最速に憧れる熱い若者から圧倒的な支持を得ているレーシングコミックの金字塔「頭文字D」を完全ゲーム化。プレイヤーは主人公「藤原拓海」となりハチロクを駆ってバトルを重ね、原作同様に公道最速を目指す。    舞台となるのはもちろん実在の峠。ファンにはおなじみの秋名、碓氷など全11個所ものコースが用意されている。徹底した現地取材によるリアルさがPlayStation2の美しい画像で実現され、熱い峠攻めを自宅で体験することができる。原作の魅力を最大限に生かした「ストーリーモード」では、原作シーンを織り交ぜながらステージごとにミッションをクリアしていくことでストーリーが進行。原作シーンにはアニメ版の声優陣を全面起用しているのもファンにはたまらないポイントだ。    アーケード版「頭文字D Arcade Stage」の「公道最速伝説モード」も収録。31種の中から好きな車を選んでライバルの走り屋たちと1対1のバトルに勝利すると、ポイントが加算される。これを貯めることにより実在メーカーのパーツで車をチューニングすることができる。    そのほかのお楽しみ要素としては、アニメ版「頭文字D」で大人気の「move」によるスピード感あふれるユーロビートのBGMを収録。また、別売りの外付け専用コントローラ『GT FORCE 頭文字D バージョン』を使用すれば、ステアリング気分はまさに「拓海」モード全開だ。(江口 鍋)

頭文字D Special Stage

最近、友人から『頭文字D』のDVDを借りて見たところ、ストーリー及び映像に大変感激しました。これが元で、このゲームソフトを購入しました。プレーしてみてまたビックリ、ストリーモードのゲームの内容が、DVDのストーリーと同じ進行になているからです。そんなこんなで、毎晩寝る前にコーナー(?)を攻めています。

頭文字D Special Stage

今回はレビューというよりお願いです。
セガのサイトに書き込んだのですが、それでは気が済まないため
思わず書き込んでしましました。
このゲームは基本的には、良いんです。頭文字Dファンは買った
方がいいと思います。私も買って、最後のステージまで行きました。が、
細かいところが雑(例えばエンジン音がしょぼく興ざめする等)
なので、改良を希望します。
最近ユークスのD1ゲームが出ましたが、ドリフト走行のノウハウ
をかなり蓄積しているようで、走りの出来は、かなり本物に迫って
いると思います。
簡単に走りを説明すると、頭文字Dは、ブレーキングでコナーリング
する。D1グランプリは、アクセルを踏んでコナーリングしていく。
この違いは、ゲームをやる方にとっては、かなりの重要ポイントです。
こういう会社と協力して開発していただきたいと思います。
頭文字D Special Stage2が出るのを期待しています。
とセガのホームページに書き込み、貴重な意見ありがとうございま
した。今後の開発の参考にさせていただきます。という回答だった。
本当かな?本当に開発してくれればうれしいんですが。
サイトに書き込んで、もう1年ぐらい経ってますが、新製品は
まだ出ていません。

頭文字D Special Stage

頭文字Dのファンならまず買うしかありませんね。
私は、セガサターンの頃からソフトを買っていましたが、
今までで最高の出来ですね。絵が綺麗。
ひとことで言うと、今のアーケード用を移植したわけです。
家庭用ソフトだと、リプレイも見れるし、マンガのストーリーモードもある。
ストーリーモードでは、例のコップの水をこぼさない走りを体験できる。
あと、普通のセリフも声優によるフルボイス。
しそして、バトル中に「ふりきれない」とか「なんて速いんだ」とかドライバーがブツブツ言いますよね。これも、頭文字Dの世界が再現されていて最高。買うしかない!!!!

まあー良い

このイニシャルDはアーケードのに似ていてとっても良いですが。
でも欠点が一つそれは二人プレイができないことです。
バトルしようとしてもできません。

まぁ・・・こんなもんかな・・・

原作が好きな自分としてはアーケードもやったが、細かい所を突くと、車が納得がいかない。まずエキゾースト。俺が好きなFDは最悪。レッドゾーンに到達すると、掃除機みたいな音になり、非常に不快。車のエキゾースト全体的に、レッドゾーンに到達すると極端に音が川ってしまい不自然だった。 二点目、車の挙動。簡単すぎます。ハンドルの重みが伝わりません。あと、家庭版に、残りのタイム表示はいらないと思った。二人プレイができないのも残念。 でも、紙一重の戦いは楽しい、抜くか抜かれるかの緊張は最高でした。細かい所は気になりますが、原作、アーケードが好きな人は買ってソンはないです


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このページの情報は
2006年3月31日17時10分
時点のものです。

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