![頭文字[イニシャル]D Fourth Stage VOL.1](http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000219PMG.09._SCMZZZZZZZ_.jpg) |
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価格:¥ 5,565
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 8,530位
定価 : ¥ 5,565
販売元 : エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 : 2004-06-16 |
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ユーロビートがもっと欲しい。 |
基本的にイニDファンにとっては楽しめる内容だとは思いますが、頭文字Dのアニメ特有のユーロビートが以前のシリーズと比べると全然使われてないです、
大体一話に一曲って感じですね、イニDに使われる曲はどれもイイ曲ばかりなので、もう少しユーロビートを使って欲しかった。
とはいえ、ファンだったら買っても問題ないと思います。
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なぜか興奮できない。 |
現実のスピードに近いのかも知れないが、バトルシーンにこれまでのようなスピード感がなく、かったるくて仕方がない。車を追うカメラワークも工夫が感じられなく単調。車の描写が明るい上に背景が非常に暗く、電気を消さないとコースが見えなくてイライラ。映像化でバトルシーンが主役であるべきなのに脇役に感じる。本来の主人公である藤原拓海の存在感も希薄で感情移入できない。リアルである事よりも、もっと無理矢理にでも盛り上げるような演出をしてもよかったのでは?
3rd stageまでのできが良かっただけに期待していたが拍子抜けだった。
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だめだめ・・・ |
メチャクチャ期待していたFouth Stage!だったのに、ふたを開けてみれば、なんとも、ガッカリでした。CGの出来こそ良くはなってきていると思いますが、いっても、それほどは良くなってるとは感じられません。全体から見れば、劇場版と言う事もあるとは思いますが、Third Stageが一番いい出来だと思います。何にせよ、話をハショリすぎています。ここがかなり問題です、原作を読んでいる人は、本当にガッカリでしょう。いくら主人公がメインとはいえ、啓介の出番が無さすぎ!!!2話でまとめるには無理がありすぎでしょう。かりに、原作をまったく読んでいない人や、DVDだけを見ている人はそこそこ楽しめるとおもいます。
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頭文字D Fourth Stage VOL.1 DVD |
Fourth Stageで、プロジェクトDの活動が始まります。
1 Stage〜 3 Stageに比べると、きれいにまとまり過ぎたって感じ。
土屋圭市氏が、なんでこんなろころで、シフトダウンするの?
とか、気になっていて、コーナーリング時の運転の基本を
ビデオに撮って、アニメに反映したとか、
あと、昔は荒削りだったが、もうちょっと、細かいところで完成度
を上げて行きたいというスタッフから生まれたのが、
Fourth Stageである。
昔は、シフトダウンのタイミングが違っていたり、少々の荒削であ
っても、それが、逆に、迫力というか、良い意味でパワーになって
いたと思う。
Fourth Stage になって、きれいに、美しく、正確に‥‥等を
追求していくと、このように、まとまって、ちょっと、物足りなく
なってしまうのかも知れない。
でも、頭文字Dファンにとっては見逃せないと思う。
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なんかちょっと物足りない |
頭文字Dもついにファイナルステージなのだが、どんどん良くなるより、少し悪くなっています。
他の人を言っていましたが、ユーロビートの曲がどんどん少なくなっていることです。一番最初のシリーズはけっこうユーロビートの曲を使っていたので、バトルが盛り上がるのですが、このシリーズはBGMが普通のやつばっかで、どんどん少なくなっています。やっぱ頭文字Dはユーロビートによってバトルが盛り上がりますからね。
これはしょうがないと思いますが、キャラの顔がおかしくなっているとおもいませんか?まぁ、健二の顔は映画版に比べれば良くなりましたが、啓介や、拓海が老けていっていると思います。まぁ年をとるからしょうがないと思いますけど、たった1年もたたないうちに、あんなに老けるのはどうかと思います。
あと、啓介のバトルシーンがカットされているのは、どうかと思います(2巻のスマイリー酒井とのバトルもカットされています)
しかし、CGがどんどんパワーアップされているので星2つ。